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北海道の特産品・お土産

白い恋人(石屋製菓)

「白い恋人」の誕生は1976年12月。当時の札幌は、ホワイトチョコレートが大ブーム。そこで、流行のホワイトチョコレートで手を汚さずに、美味しく食べられる北海道らしいおみやげを作ろうと創業者と二代目が考案して誕生した。
きれいな焼き色をつけたラングドシャークッキーに、クッキーとよく合う甘さとなめらかさのオリジナルホワイトチョコレートがサンドされた、サクサクの食感と、ホワイトチョコレートの口どけが絶妙な、30年以上愛されるお菓子。

おいしさ、高級さ、人気度、手軽さ、どれをとっても文句なし。12枚入りから36枚入りまで、箱売りされている種類も色々。友人から目上の人などその場に応じて応用が利いて購入もしやすく、人に贈るお土産を買うなら、これを買っておけば間違いないだろう。

ロイズ 生チョコレート(ROYCE’)

味の種類は豊富にあり、一番無難とされているオーレをはじめ、ホワイト、シャンパン(ピエール・ミニョン)、マイルドカカオ、ビターと基本は5種類販売されている。
また、季節限定として、バナナやストロベリー、ラム酒やココナッツなどの味も販売されているとのこと。

マルセイバターサンド・ストロベリーチョコ(六花亭製菓)

マルセイバターサンドも北海道の昔からの定番となるお土産の中のひとつ。
六花亭専用の北米産小麦粉でつくったビスケットで、ホワイトチョコレートと北海道産生乳100%のバターと、カリフォルニア州産のレーズンをあわせたクリームをサンドしており、ラム酒の効いた風味と、クリーム、ビスケットとレーズンの風味がマッチした一品。

ストロベリーチョコは、今までその辺で買って食べてきた、ストロベリーチョコのイメージを変えるおいしさ。ここ数年でかなり人気が急上昇しているのだそう。
まあるい筒形のパッケージもかわいらしいのもポイントが高い。

北海道バター飴(雪印メグミルク)

今でこそあまり選ばれなくなっているバター飴だが、昔は北海道土産の定番だったもののひとつ。
昔ながらの懐かしい甘い味には、今でもファンは多数いるのだそう。そのおいしさを、改めて知って欲しい一品。

じゃがポックル(カルビーポテトファーム)

今では入手し易くなっていますが、昔は入手困難だった北海道限定のお菓子。
とにかくリピーターが多く、インターネットでも口コミでも大人気なのだそう。一口食べたらやめられない美味しさで、友人へのお土産としてオススメ。

ルタオ ドゥーブルフロマージュチーズケーキ(LeTAO)

ドゥーブルフロマージュ」とは、フランス語で「二つ(二層)のチーズ」の意味。
英語なら「ダブル・チーズ」というところ。ベイクドのクリームチーズケーキに、レアのマスカルポーネチーズケーキを重ねた、贅沢な二層チーズケーキだ。レアに仕立てたマスカルポーネチーズの層は、その豊富な乳脂肪分のおかげで非常にクリーミーな舌触り。かなりリッチな味わいだが、舌に載せるとスゥっと溶けていくので、しつこさはなく、むしろ、繊細な軽さを感じる。
ベイクドに仕立てたクリームチーズの層は、マスカルポーネの層に比べてかなり固め。どっしりとした濃厚なクリームチーズケーキは、いかにも正統派のベイクドチーズといった印象で、安定感がある。とにかく、そのおいしさは一度食べればわかるはず。
一口食べると虜になってしまうくらいの、絶品のチーズケーキの味わいを自ら試してみてはいかがだろうか。

とうきびチョコ(株式会社ホリ)

とにかく安くて量もある、そしておいしい。とうきびチョコのさくさくの軽い食感がたまらないお菓子。
大量に購入しても大きな値段にはならないので、会社へのお土産なら、これがピッタリ!

ハスカップジュエリー(株式会社もりもと)

昭和53年誕生から、愛され続けるロングセラー。北海道特産の「ハスカップ」をジャムに仕立てて、バタークリームと共に薄焼きクッキーでサンド。クーベルチュール・チョコレートで縁取った、甘酸っぱさと、まろやかなクリームが調和する繊細で上品な味わい。

夕張メロン(夕張市)

品種名は「夕張キングメロン」であり、「夕張メロン」は商標名である。
「スパイシーカンタロープ」を父、「アールスフェボリット」を母として作出された赤肉のネットメロン(マスクメロン)で高級メロンとしても全国的に有名である。
まず最大の特徴が、何と言ってもとろけるような甘さとジューシーさ、そして芳醇な香り。
品質もJA農協を始め種・苗から出荷まで一斉管理、競撰検査員の選別で等級分類されている。
特秀・秀・優・良の共撰と生産者の個撰で厳しく品質保証され、夕張メロンは、味・知名度・高級感・価格等で市場関係者からも他のメロンとは別格扱いされている。

松前漬け(郷土料理)

北海道が発祥となり、今は全国的に広がった珍味、松前漬け。北海道で取れた海産物をふんだんに使い、塩や醤油で味付けられた珍味。色々な種類の海産物を使って、今では種類も豊富にあり、北海道の海の幸を手頃においしく味わえます。
毎日のご飯や酒のつまみにも最適で、子供からお年寄りまで幅広く食べられています。

やきそば弁当(東洋水産)

道産子には昔からカップ焼きそばの商品と言えば、「やきそば弁当」(通称:やきべん)が定番となっている。
サイズは一番少なくて麺100グラムのレギュラーサイズ、1.3倍の「大判やきそば(大盛)」、さらには2倍の「でっかいやきそば弁当(長大盛)」もあって、長大盛のパッケージになるとスチールの器の大きさもかなりのビッグ。
味は、やきそば弁当には、下記の5種類がある。
「やきそばしょうゆ弁当」
「やきそばべんとうちょい辛」
「やきそばべんとうおかか風味」
「やきそば塩弁当」
「やきそば弁当濃い味」
さらに、別に「やきうどん弁当」も販売されている。

コアップガラナ(小原函館工場)

北海道で非常に根強い人気を誇るコーラのような炭酸飲料。
見た目は薄茶もしくは黒褐色でコーラに似ている。味は人により表現は異なるが、コーラよりドクターペッパーに似た少し薬のような味とも、濃い麦茶にジンジャーエール(ショウガ飲料)を混ぜたような味ともいわれる。ガラナは北海道でしか販売していない。(※一部その他地域でも販売)
まだコカコーラがなかった昭和33年ごろに、そのうち日本に上陸してくるコカコーラに対抗するべく生産されたのがガラナ。ただコーラが輸入され始めると、その人気に押されガラナは消えていった。ただ北海道へのコーラの販売が遅れたため、その期間、道産子にガラナが浸透してしまい現在に至るということだそうだ。

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