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北海道を舞台にした作品

映画

NANA (小樽市、余市町)

青春ドラマ。累計2700万部(13巻)を突破した矢沢あいの漫画が原作。夢を追い求めて上京する恋人のレンをナナが見送るシーンのロケが行われたのは、JR函館本線の蘭島駅。ナナとレンが駅の待合室で語るシーンは、余市のニッカウヰスキー工場の中央広場にあるゲストハウスで行われた。(2005年公開)

仔鹿物語 (標茶町、別海町)

自然と人間の関わりあいをテーマに、子供の成長と冒険を描いた本格的なファミリー映画。釧路など東北海道に、一年間の長期ロケーションを行って撮影。春と夏が同時にやってくる釧路湿原。雄大な自然の中に、少年と子鹿との触れ合いを描いた作品。 (1991年公開)

雪に願うこと (帯広市、上士幌町)

北海道・帯広のばんえい競馬場の厩舎を舞台に、調教師の兄と、東京で挫折し、失意のどん底で故郷に戻ってきた弟の兄弟愛を描いた、鳴海章の小説「輓馬(ばんば)」の映画化。第18回東京国際映画祭で、グランプリ・最優秀監督賞・最優秀主演男優賞(佐藤浩市)、観客賞の4冠に輝いた。(2006年公開)

幸福の黄色いハンカチ (釧路市、網走市、新得町、砂川市、夕張市)

北海道・帯広のばんえい競馬場の厩舎を舞台に、調教師の兄と、東京で挫折し、失意のどん底で故郷に戻ってきた弟の兄弟愛を描いた、鳴海章の小説「輓馬(ばんば)」の映画化。第18回東京国際映画祭で、グランプリ・最優秀監督賞・最優秀主演男優賞(佐藤浩市)、観客賞の4冠に輝いた。(2006年公開)

犬と私の10の約束 (函館市、旭川市)

北海道の函館で暮らす14歳の少女・あかりの家に、一匹のゴールデン・レトリバーがやってきた。母・芙美子は、犬を飼うときには、犬と「10の約束」をしなければいけないと教えてくれる。約束を交わした瞬間から、あかりと犬は、一緒に大人への道を歩き始める 。詩人石川啄木が「東海の小島の磯の…」と詠んだ大森浜、春満開の五稜郭公園など、函館市の美しい風景のなか撮影が行われたほか、大学を卒業したあかりの就職先として、旭山動物園でロケが行われた。(2008年公開)

旭川動物園物語 ペンギンが空を飛ぶ (旭川市)

「行動展示」を実践し、一躍世界的に有名になった日本最北の動物園、旭山動物園。その成功の裏に隠された真実の物語を、鬼才マキノ雅彦監督があますところなく描き上げた、愛と奇跡の感動物語。旭山動物園でのロケのほか、旭川市議会議場、旭川小学校、田島工業(株)工場などでロケが行われた。(2009年公開)

ドラマ

Mother (室蘭市)

小学校教師・奈緒は、母親から虐待を受けていた児童・怜南に「母性」を覚える。衝動的に怜南の母親になる決意をした奈緒は学校に退職願を出し、2人だけの逃避行生活が始まる。(2010年04月〜06月)

風のガーデン (富良野市)

麻酔科医の白鳥貞美は、麻酔学界の権威として東京で活躍していたが、実は6年前、不倫関係から妻が自殺したことが元で、父親に勘当され、北海道富良野市にいる家族とは絶縁していた。そんなある日、貞美は姉の誘いで、故郷にいる家族の元に戻ることになる。(2008年10月〜12月)

牛に願いをLove&Farm (旭川、上川郡)

都会にキャンパスを構える関東農業大学に在籍する学生たちが、3か月間、北海道に実学研修に参加をし、動物や自然、過疎の村の人々との触れ合いを描く青春ストーリー。(2007年07月〜09月)

ヤンキー母校に帰る (余市町)

北友学園余市高校は、中退者や不登校の生徒を受け入れている私立高校。元ヤンキーで余市高校の卒業生である教師・吉森。吉森は母校に赴任することに。しかし、副担任を受け持つことになったクラスの生徒のトラブルに巻き込まれることに…(2003年10月〜12月)

北の国から (富良野市)

東京都から故郷の北海道に帰郷して、大自然の中で暮らす一家の姿を描く。脚本は倉本聰。北海道の雄大な自然の中で繰り広げられる。連続ドラマ放送後、8編に及ぶSPドラマが放映された。主題歌の作曲・スキャットは、さだまさし。(1981年〜2002年)

愛をください

児童養護施設で育ったヒロイン・遠野李理香は、愛を知らない女の子。18歳の時、施設での虐待や、世間からの差別から逃げるため自殺しようとしたところ、長沢基次郎という見知らぬ男性に助けられる。日中は保育園の保母として働き、夜は下北沢でストリートライブを行っている李理香だが、そのライブで月密中也という青年と出会うことで李理香に変化が起こる。(2000年07月〜09月)

漫画

うしおととら

寺に住む少年・蒼月潮は自宅の蔵の中で一本の槍に縫いとめられていた妖怪を解放してしまう。うしおが「とら」と名づけたその妖怪は、かつて近隣一帯を恐怖のどん底に叩き落していた大妖怪であった。また、とらを500年間縫い留めていた槍こそ、2000年以上も前の中国で妖怪を滅ぼすためだけに作られた「獣の槍」であった。獣の槍の伝承者となったうしおは、とらと共に様々な妖怪との戦いを繰り広げる…。
「うしおととら」はそのタイトルが示す通り、北東(東北)という方角がひとつのキーになっており、北海道の地名や東北の地名が数多く登場する。

最終兵器彼女

北海道のある街で暮らすシュウジとちせ。ちせは以前から好意を持っていたシュウジに告白、そのぎこちない交際は交換日記から始まり、二人は静かに愛を深めていく。しかし、ある日、謎の「敵」に街が空襲される。戦火から逃げるシュウジが見たのは、腕を巨大な武器に変え、背から鋼鉄の羽根を生やし「最終兵器」と化して敵と戦うちせの姿であった。
戦争が激化していくにつれ、ちせは力が暴走していき、肉体も精神も人間とは程遠いものとなっていく。
壊れていく世界。壊れていく愛。シュウジはちせを連れて街を出るが…

動物のお医者さん

基本的に一話完結型。
主人公の飼い犬であるシベリアン・ハスキーの“チョビ”はシベリアン・ハスキーブームを巻き起こし、同時にH大のモデルである北海道大学獣医学部の志望者数が跳ね上がるなど、社会現象も巻き起こした。動物のセリフとしてふきだしなしの文章がコマ内に書かれる。もちろんドラマにも反映されている。

君に届け

北幌高校に入学した黒沼爽子は、陰気で見た目が暗く、周りからは「貞子」と呼ばれ、クラスに馴染めないでいた。
しかし、クラスメイトの風早翔太や吉田千鶴、矢野あやねなどの協力を得て、周囲の誤解を解き、友情・恋愛などを通して成長していく。

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